おばちゃんお得情報奮闘記

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株主優待と75歳以上医療費2割に思うこと

こんにちは、おばちです。 

 

優待到着。

大和証券のカタログギフト冊子。

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今回でIPO当選に有利な「ダイワのポイントプログラム」が最後とのこと。

2021年の3月までの有効期限とのことですが、最後のあがきで選択しました。

2016年の9月末と2017年の3月末のカタログギフトで選んだダイワのポイントプログラムが今月末までの期限。

12月のIPO結果が一通り終わったら忘れずに月末までに交換予定です。

 

こちらは、積水化学工業。

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たしか去年は細長~いカレンダーが届きました。

今回はどんなカレンダーが届くかな。

 

そして、日本テレビHD。

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 こちらは1株保有。

これでティップネスの招待券を頂くのは3回目。

元は取れました(#^.^#)

美術館の招待券も冊子の最終頁にありお得感大。

 

さて、新たに75才になる人から医療費が順次2割負担とのニュースがありました。

私のような年齢の者でも、今の75歳以上の人は少ない投資で大きな年金・医療費も手厚くとても恵まれて見えますが、彼らが生まれた頃は戦時中か戦後直後。
理解しがたい苦労はされたと思いますが、現在を生きる者として現在の75歳以上の方は、新たな75歳より優位性は高く、この先の日本の社会保障を考えれば平等に適応されないと不公平に感じます。

些細なことでも具合が悪いと訴えれば医者はどんどん薬を出してくれ山のような薬を見て高齢者は納得するのです。

亡き母もたくさん薬を飲んでいました。あれほど必要だったのか疑問です。
厳しいようですが、不要な受診数が減るのではないではないでしょうか。

もちろん生活保護の人からも負担してもらうべきだと思います。


それとともに、日本も「安楽死・尊厳死」を一般的に認知してもらいたいです。
健康寿命ではなく命あるから生かされている人などは本人と家族の了解次第で安らかな人生の終結が可能になればどれほど救われる人がいることか。

「やっと逝ってくれた」

では悲しすぎます。

年長者を敬う文化のせいか本音と建前がますます乖離しているのかな。

ちょっと真面目に思いました(#^.^#)

 

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